道草の記録

株主優待・ふるさと納税の返礼品・時々パチンコ

気になった記事

小室さん問題「結婚後の方が問題山積になる」家族問題評論家・池内ひろ美

池内さんはあくまで個人的な意見として、「もしも私の娘が小室さんと結婚したいと言ってきたら、明確に『NO』です」と話す。その理由はこうだ。「20歳にして、お相手の了解もなく声を録音していたことや、結婚しようと言っておきながらいきなりアメリカに行…

小室さん母の元婚約者 小室家に大金投じローン払えず転居、車も売却

秋篠宮家の長女・眞子さまの婚約内定者・小室圭さんは4月8日、全28ページにわたる文書を公表。 そこには、母・佳代さんと元婚約者Aさんの金銭の生々しいやり取りが記述されている。 たとえば、《元婚約者の方は11月1日に45万3000円を母の口座へ送金してくだ…

「咄嗟に隠し録りする人」小室圭さんに屈服せざるを得ない秋篠宮家

その行く末が注目されていた秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚問題。 4月8日に小室さんが全28ページに及ぶ文書を発表し、母・佳代さんと元婚約者Aさんとの金銭トラブルに関して、金銭での解決を望まない方針を明らかにした。しかし、その4日後に前…

小室文書に宮内庁震撼「眞子さまのご意向でここまでこじれてきた」

皇室の懸案事項となっていた秋篠宮家の長女・眞子さまの結婚問題が新局面を迎えた。 結婚を妨げる要因となっていた小室圭さんの母・佳代さんと元婚約者Aさんとの金銭トラブルについて、小室さんが全28ページにも及ぶ文書を発表。 その内容は、受け取ったお金…

小室さん解決金検討に「国民の感覚とズレている」緊急アンケートに2万8641件の回答

わずか4日で何が――。秋篠宮家の長女眞子さまの婚約が内定している小室圭さんに関して、驚きのニュースが飛び込んできた。 報道によると、小室さんの母親と元婚約者の男性との間の金銭トラブルをめぐり、小室さんが「解決金」の支払いを検討しているという。…

年齢を重ねて変わったこと「旅館の食事が多すぎて食べられない」「1人が気楽だから友達と連絡を取るのが面倒になった」

「旅館の食事が多すぎて食べられない」 若い時は何でもなかったことが、年を重ねたためにしんどくなるケースは珍しくない。ガールズちゃんねるに4月9日、「年齢を重ねるにつれて無理になってきたもの」というトピックが立った。 「オールすると次の日お腹壊…

小室さん問題で「公」より「私」に走った眞子さま  高齢の元婚約者を追い詰めた菊と法の包囲網

4月9日、加地隆治皇嗣職大夫の口から、驚くような言葉が飛び出した。 眞子さまは、2017年末に、金銭トラブルの報道が出た時から小室さん側から相談に乗ってきたこと。 そして、小室圭さんのこれまでの元婚約者への対応についての方針は、眞子さまの意向が大…

「70歳就業法」開始、なぜ日本は高齢者を働かせたいのか

4月1日、「70歳就業法」とも呼ばれる「改正高年齢者雇用安定法」が施行された。高齢者の働き方は変わるのだろうか。「改正高年齢者雇用安定法」について、経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれたーー。 なぜ高齢者を働かせたいのか これまで、会…

新型コロナで精子が減少? 感染大国イタリア&中国からの報告

コロナは下半身にも影響を?(イメージ。写真=Lehtikuva/時事) 〈感染 男性不妊の原因に?〉、〈精子減報告 見えぬ仕組み〉──。こんなショッキングな見出しが躍ったのは、3月28日付の朝日新聞朝刊だった。記事では、新型コロナウイルスに感染後、精子が減…

悠々自適は退屈と背中合わせ 「早期リタイア」の理想と現実

早くお金を貯めて若くして仕事をやめる「早期リタイア」が注目を集めている。そのためのノウハウ本も数多く出版されており、情報サイトも花盛りだ。では、その実態はどうなっているのか。経営コンサルタントの大前研一氏が、早期リタイアの理想と現実につい…

おばさんの自由|ヘイケイ日記~女たちのカウントダウン|花房観音

50歳まで、あと一週間を切った。 意外なほどに、40代が終わることに何の感慨もないが、50歳になったら、私は堂々と自 分を「おばさん」と言えることに安心感を抱いている。 今までだって、おばさんだったけれど、この「おばさん」の定義は、あいまいだ。 20…

高齢者雇用の受け皿となる交通誘導員のリアル 希望するシニアが多いワケ

肉体労働でもある交通誘導員を高齢者が希望する理由とは?(イメージ) 《タクシーで移動中運転技術に不安を感じたのでドライバーさんを見たらかなり高齢の方に見えた…失礼ですがと年齢を尋ねたら…85歳だと…高齢が問題ではなく高齢になると運転技術を維持す…

企業が注目するシニア世代の仕事スキル 「70才就業法」施行も雇用後押し

8割以上の企業がシニア採用に積極的 「注文とれたでぇ~」。朝8時、「受注おめでとう!」という文字が浮かんだパソコンの画面を見ながら、西蔭幸代さん(83才)はつぶやいた。 彼女の住む徳島県上勝町は、険しい山々に囲まれ、梅や桃をはじめ南天、椿、もみ…

「1日3食」は良いか悪いか論争 糖質の摂取過多になる恐れも

朝からガッツリ派は注意!?(イメージ) 日本人の常識となっている「1日3食」。NHKが実施した「食生活に関する世論調査」(2016年)では、「1日に平均何食とるか」という質問に対して81%の人が「3食」と答えている。 その“常識”に警鐘を鳴らすのが、『「空…

60代以降の年賀状どうする? やめれば年下から感謝されることも

生涯働く時代になったとはいえ、65歳から年金受給が始まるため、60歳を過ぎると完全リタイヤを意識する時期。改めて“なんとなく続けてきた習慣”を考え直したい。心理学者の諸富祥彦・明治大学教授が解説する。 「60代でも働き続けている人であれば、仕事関係…

令和の学校事情「スポーツ万能はいない」「大便は流さない」

男子用小便器のない学校も増えている(リチャード/PIXTA) 新年度がスタートしたが、子供の進学で教育現場の変化に驚く親も多いのではないか。『週刊ポスト』(4月5日発売号)では、「令和の学校から消えたもの」を特集している。危険だとしてブランコやシー…

大前研一「これからの福島原発の話をしよう」

事故から10年、福島原発の3大問題 東日本大震災、そして福島第一原発の事故から10年が経過した。2021年2月の地震の影響か、福島第一原発1号機と3号機の原子炉格納容器内の水位の低下が続いていると東京電力から発表があった。 「燃料デブリの冷却は継続でき…

4月1日から「電気料金1,000円以上」値上げ...今後10年も値上がりが確定している理由とは?

声優としても活躍中の鈴村健一(月~木曜)と俳優の山崎樹範(金曜)、フリーアナウンサーのハードキャッスル エリザベスがパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「ONE MORNING」。 3月31日(水)放送のコーナー「リポビタンD TREND NET」のテーマは、「新…

「コメダ、ドトールより下」スタバの顧客ロイヤルティが最下位になった本当の理由

2019年に行われた顧客ロイヤルティスコア調査で、スタバはコメダ珈琲店、ドトールコーヒーに敗北を喫し、最下位となりました。上質なコーヒーと接客で情緒的価値の最大化に成功したブランドに対して、顧客からの不満が高まった理由とは。獨協大学経営学科の…

高齢女性に徒歩でぶつかった女子中学生「賠償金790万円」の理由

ある日突然、加害者になることも(写真は大分地裁、時事通信フォト) 歩道を歩いて人とぶつかった女子中学生に、約790万円の賠償命令──そんな判決が3月15日、大分地裁で下された。 2017年9月、大分市の歩道で登校中の女子中学生とぶつかって転倒した怪我で後…

70歳まで働き抜くには「専門バカ」はダメ

4月から制度が変わり70歳まで働ける社会になります。 65歳から70歳までの期間について企業側に雇用確保の努力義務が課されることになります。 一方、専門家は、働くシニア側にも「自慢話はしない」などの注意が必要だと言います。 4月から制度が変わ…

魚の缶詰の健康リスクを専門家が警鐘 選ぶ際に注目すべきは「脂質の量」

テレビや雑誌を見ると、《家飲みが進むおつまみ缶詰特集》、《水煮缶で健康になる!》など、缶詰特集が頻繁に目に飛び込んでくる。食品をそのままの形で保存できるうえ、調理の必要なし。栄養もきちんと摂れるとあって、特にさばを中心に人気は高まるばかり…

死因1位「がん」大腸、肺、膵臓など、見逃せない部位ごとの初期症状

がんにはどんな初期症状が? がんは1981年以降、日本人の死因の1位を占め続けている。厚労省によると2019年にがんで死亡した人は37万6425人にのぼり、これは全死因の27.3%に当たる。死亡数が多いがんの部位は男女合計では肺、大腸、胃、膵臓、肝臓の順だが…

60才過ぎてからの家計の見直し「やめるべきチェックリスト」

60才以降の家計で「やめるべきチェックリスト」 平均寿命が年々伸びている昨今、老後にお金の心配をすることなく安心して暮らすためには、それまでの習慣を見直すことも必要だ。特に60代は、退職、子供の独立、老後の準備など、ライフスタイルが大きく変化す…

歯科医の最新機器に要注意「見えすぎ」で不要な処置が増えるケースも

緊急事態宣言の解除に伴い、久しぶりに歯科医院へ足を向ける人も多いだろう。かつては当たり前だった銀歯治療が過去のものになりつつあるように、歯科分野の進歩はめざましいものがある。 例えばこれまでは「印象材」という粘土のような素材を口に含ませて歯…

炭で焼いたように仕上がる!2万7500円の魚焼き器が人気

魚のおいしさとは何かを追求し、開発したという 巣ごもり生活が続き、家で楽しめることを探している人々が多いなか、2万7500円の魚焼き器『大人の焼魚 炭グリル』(オークス)が人気だという。炭火で焼いたような“本格的な”焼魚ができるというこの商品はどの…

固定電話は解約を検討すべき時代 「かつては信用を買う側面もあったが…」

「コロナ給付金を受け取れます」──コロナ禍を利用して、そんな詐欺電話が相次いでいる。 警察庁によると、コロナ禍に乗じた詐欺は昨年だけで約1億円の被害が確認された(未遂を含め55件)。「区役所のコロナ関連給付金係」を名乗る男にキャッシュカードを預…

銀歯治療は時代遅れ 再び虫歯になるリスク高く、歯の寿命も短くなる

「緊急事態宣言が解除されたから、久しぶりに歯医者さんに行かなくちゃ……」。『女性セブン』3月18日発売号に掲載された『「85才でちくわが噛めない人の5年後の生存率0%」に震える!』にはこんな声が多数寄せられている。 「咀嚼力と寿命」についての疫学調…

備蓄に欠かせない缶詰食品に要注意 内部塗装に使われるBPAに健康リスク

東日本大震災から10年──。改めて防災の重要性を感じ、備蓄を確認し直した人も多いだろう。その中で欠かせないのが手軽でおいしい缶詰食品だ。いまや、平常時にも食卓に供される機会が増えた「強い味方」だが、それらが危険をはらむことはあまり知られていな…

3分の1が離婚する日本の結婚事情

ヒロ 最近目にして驚いた記事は産経の独自報道で「同性との不倫も『不貞行為』 妻の相手に賠償命令」。かつての判決は異性同士の不貞行為は不倫とされたものの同性のそれは判決としてほぼなかったとされ、この判断は画期的とされています。この裁判、せっか…