道草の記録

株主優待・ふるさと納税の返礼品・時々パチンコ

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小室圭さん、すでに「年収1600万円超え」報道の背景 転職サイト給与情報の“罠”

勤務するオフィスに向かう小室圭さん 3回目の挑戦となるニューヨーク州司法試験を終えたばかりの小室圭さん(30)。物価の高騰が続く現地で秋篠宮家の長女・眞子さん(30)との新婚生活を続けるためには、現在の収入だけでは足りないのではないかと心配され…

「眞子さんの乱」が思春期の悠仁さまに落とした影…予定していた進学コースに狂い【皇室のトリビア】

【皇室のトリビア】#79 「今のところ悠仁さまは筑波大付属高校へ普通に通っているし、特に目立った変化はありませんね。ただ、眞子さんの結婚があれほど揉めたのに、何もなかったとは考えられません。影響があったといえば、筑波大付属校のことではないです…

コロナ禍3年目も「帰省」に悩む人たち 「親孝行したい時に」第7波の到来で戸惑いも

コロナ禍で迎える3年目の夏は第7波が猛威を振るう。お盆に帰省するべきか、やめるべきか。それぞれの事情に応じた悩みはつきない。AERA 2022年8月15-22日合併号の記事から紹介する。* * *「これで帰省できる」 関東圏に住む男性(51)は、実家のある大阪…

先生と呼ばれた女(後篇)【本人に直撃取材】統一教会で「先生」と呼ばれた女霊能師は、こうして山上徹也の母に近づいた!

「時の人」と呼ばれていた山上徹也の母 山上徹也容疑者の母親が寄付を余儀なくされた「霊能師」なる女性が、旧統一教会に存在することが「現代ビジネス」の取材でわかった。この東山美奈子氏(仮名)は、大阪府東大阪市の旧統一教会に所属し、組織図では「先…

【独自】山上母からカネを巻き上げた統一教会の「女霊能師」の素顔と手口がヤバすぎる

先生と呼ばれた女(前篇)現代ビジネス編集部 関西一円で巨額の寄付を集める「あの女霊能師にやられて、私は高額の壺やペンダントなどを購入し、膨大な寄付もしてきました。その総額は3500万円ほどになります。山上容疑者の母親が旧統一教会に寄付したうち、…

「母親を早くNYへ呼び寄せたい?」嫁姑問題が勃発したとき、小室圭さんはどちらの味方をするのか

「フーテン族」を思わせる装いで受験会場へ 君は小室圭さんの受験会場へ行くときの服装を見たか?7月26、27日に試験会場の周りには、小室さんを撮ろうと、パパラッチに交じって、日本人も多く集まっていたという。赤坂御用地を出る、秋篠宮家の長女眞子さま…

高級化するかき氷 愛好家が「1500円でも安く感じる」と語る金銭感覚の変化

メロンをそのまま使用した豪華なかき氷。まるでフルーツパフェ 猛暑が続く今年の夏、大人気となっているのが「高級かき氷」だ。トッピングやシロップは多様化し、1杯1000円以上はもはや当たり前、3000円くらいするかき氷も珍しくない。 人気の専門店やカフェ…

良い「かかりつけ医」の選び方 公式ホームページのない医療機関は「要警戒」の理由

かかりつけ医を決めるのに重要なHPの有無など(写真/GettyImages) 新型コロナの「第7波」襲来で、連日、感染者数が最多を更新すると同時に医療機関が逼迫している。そんな時に頼りになるのが「かかりつけ医」だが、どうやって良い医者を探せば良いのか──。…

眞子さん NYで現地日本人会に“ドレスコード無視”で「元皇族の方と思えない」と不評

お気に入りのベーカリーで買い物をした眞子さん ラルフローレンの長袖シャツにショートパンツ姿の小室圭さんの周りを、カメラマンやユーチューバーたちが、慌ただしく走り回ってーー。 現地時間7月26日、ニューヨーク州司法試験1日目に繰り広げられたそ…

佳子さま「今後もお答えしません」エリート歯科医と交際の裏で語り続けなかった“プライベート”

Aさんの両親から見送られて笑顔の佳子さま 秋篠宮家の次女・佳子さまにイケメン恋人の存在がーー。 七夕の前日である7月6日、本誌は佳子さまの“厳戒外出”をキャッチした。東京都の北西部にある静かな住宅街で、目立たないようにしながらも警戒を続けている皇…

山上徹也容疑者の母親は会見で何を語るのか 伯父の家を出て「大阪の支援者」のもとで過ごす今

最近は工場勤務だった山上容疑者(中学生の頃の容疑者。卒業アルバムより) 安倍晋三元首相(享年67)を銃撃して逮捕された山上徹也容疑者(41)の母親が、近く会見を開く予定だという。母親のA子さんは事件以降、山上容疑者の伯父宅に身を寄せていたが、8月…

佳子さま エリート同級生との交際発覚!皇籍離脱まで応援し続けた眞子さんの“自由”

© 女性自身 眞子さんと抱擁される佳子さま /(C)JMPA 8月7日、長野市・戸隠高原で開かれたガールスカウトのキャンプに出席された秋篠宮家の次女・佳子さま。夜には参加者らとキャンプファイアを囲まれるなど、交流を深められた。 精力的にご公務に励まれる…

唾液、尿、血液、触診、便…自宅でできるがん検診 ふるさと納税の返礼品にも

少量の唾液を採って送るだけ コロナ禍で検診控えをする人も多いなか、自宅にいながら行える便利ながん検診が増えている。忙しくて病院へ行く時間のない人、検査が痛くて苦痛な人は、ぜひ試してみる価値あり! 自宅でできるがん検診を紹介しよう。 ■唾液で 慶…

コロナは「ただの風邪」ではない 米研究では「2回以上感染で死亡リスク2倍」のデータも

日本では夏に入り新型コロナウイルスの新規感染者数が増加している(時事通信フォト 新規感染者数が拡大する一方、政府は新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけを「第7波」収束後に「2類相当」から見直す方向だ。世間でも「1度感染したからもう大丈夫」…

コロナ再感染で高まる後遺症リスク ダメージが蓄積して重症化する恐れも

東京・新橋駅前のワクチン臨時接種会場には長蛇の列も(写真/共同通信社) 新規感染者数が拡大する一方、政府は新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけを「第7波」収束後に「2類相当」から見直す方向だ。 その一方で、米セントルイス・ワシントン大学の…

家族がカルト、陰謀論、マルチにハマったら… 目を覚ますには何をすればいいか

家族がカルトにハマったら…(写真/イメージマート) 安倍晋三元首相(享年67)の銃撃事件から約1か月。山上徹也容疑者が凶行に及んだ動機とされる、旧統一教会に関する報道を見て、「なぜハマるのか」と理解できず驚いている人もいるだろう。だが、あなたの…

小室圭さん “3度目の司法試験”のウラに「眞子さんの強い意志」

7月末に3度目の司法試験に臨んだ小室圭さん。妻の眞子さんも合格に向け応援しているというが… 「もし彼が今回の司法試験に落ちたとしても、次回以降も合格するまでしばらくは試験を受け続けることでしょう。 いちばんの理由は眞子さんの意向が強いからだと思…

旧統一教会の選挙活動を元“2世信者”が証言 「安倍さんは統一教会側の人」という身内意識

2021年9月には友好団体の集会にメッセージを送ったこともある安倍晋三氏 安倍晋三・元首相の銃撃事件をきっかけに自民党と旧統一教会との親密な関係が次々に発覚し、議員たちが釈明に追われている。 安倍氏の実弟の岸信夫・防衛相が記者会見で、「選挙で個人…

「衆院議長に『統一教会の手伝いはやめてもらうべき』と進言」平野貞夫・元参議の証言

参院本会議で代表質問をする平野氏(写真は2003年/時事通信フォト) 安倍晋三・元首相の銃撃事件を機に、自民党と旧統一教会(世界平和統一家庭連合)との関係に注目が集まっている。しかし、現役議員たちはほとんどが説明を拒み、ふだんは雄弁な議員OBたち…

統一教会に5億4700万円奪われた女性の人生 「縄文時代の祖先」まで持ち出す強引な論理とは

安倍晋三元首相の銃殺事件の影響で、久しぶりにニュース番組の主役に躍り出た統一教会(現:世界平和統一家庭連合)。報道を受けて、教団側は記者会見を開き、声明を発表している。その中で彼らが強調しているのが「2009年のコンプライアンス宣言」の存在だ…

念願の「セカンド冷凍庫」を導入した人たちが直面した想定外の事態

冷凍庫がもうひとつあると便利と思って買ってみたが…(写真:イメージマート) コロナ禍で自炊をしたり家で食事をしたりする機会が増えたことで、「1台の冷蔵庫についている冷凍庫では食品が入り切らない」という問題が発生している。 買い物の回数を減らす…

安倍元首相銃撃後の日本、このままでは「暗黒時代」のドアが開くかもしれない

国民はもっと怒るべきだ ――世の中の全てが愚かな選択の結果だ。――世直しにはもっと愚かな選択が必要だ。 (以下太字は『パンとサーカス』からの引用) ――『カタストロフ・マニア』でパンデミックと社会の冬眠状態を予言したかと思ったら、今度は要人暗殺を予…

「自民党と統一教会」安倍派の中で、ついに「仲間割れ」まで始まった…!

安倍派議員の「疑心暗鬼」「岸信介さんの流れを汲む清和研に、統一教会と関係がある議員が多いのは確か。 でも、宏池会にも(教会の)イベントに顔を出していた議員はいる。ウチばかり糾弾されているのは、なんだか不公平な気がする」こう漏らすのは、自民党…

テレビ、新聞、雑誌…マスコミが「統一教会の報道を避けてきた」恐るべき実態

2000年代の変化安倍晋三元首相が奈良市で演説中に銃で撃たれて死亡した事件で、統一教会の霊感商法がクローズアップされている。 事件当初は「宗教団体」としか書いていなかった各メディアも、現代ビジネスが団体名を書いた記事を掲載し、統一教会が会見をお…

【独自写真つき】安倍元首相の現役時代SPが「暗殺」動画を検証…山上徹也は警護の隙を窺い、こうして銃撃した

現代ビジネス編集部 「なぜ真後ろに誰もいなかった」「SPは警護対象者の真後ろにぴったりとつかないといけないんだ。なぜ真後ろに誰もいなかった? 演説に配慮したのか、指示があったのか……真後ろにいれば安倍元首相は助かったかもしれない」こう悔やむのは…

上皇さまと安倍元首相が「そりが合わない」といわれたのはなぜか

奈良市の近鉄大和西大寺駅前で安倍晋三元首相が凶弾の犠牲となった。 それから2週間後、賛否両論のなかで吉田茂氏以来戦後2例目となる国葬が9月27日に行われることが決まった。 近年の政治家ではもっとも力があるといわれたが、それは別として、皇室との関係…

山上容疑者は「完全にノーマーク」、ローンウルフは黙々と凶器を作り続けた

安倍晋三・元首相が銃撃されて死亡した事件は、組織に属さない人物による「ローンウルフ(一匹狼(おおかみ))型」の事件を防ぐ難しさを改めて浮き彫りにした。背景には社会的な孤立もあり、専門家は警察と行政が連携して対応を強化する必要性を指摘してい…

【猛暑】知らないとキケン!熱中症につながる「意外な脱水のサイン」を医師に聞いた

汗をたくさんかき、熱中症が気になる季節。特に子どもには水分補給をしっかりさせなくては、とママやパパは考えていることでしょう。 でも、子どもも大人も気づかないうちに脱水状態になってしまうこともあるようです。 脱水とは体液が失われ、必要な水分と…

「お年玉まで『メシア様に返すんだよ』と没収され」20代女性が語る“統一教会2世”の苦しみ

言葉を選びながら取材に応じた20代女性 安倍晋三・元首相が銃撃され死亡した事件で、逮捕された山上徹也容疑者が強い恨みを持っていたとされる旧統一教会(世界基督教統一神霊協会、現・宗教法人「世界平和統一家庭連合」)。 母親の巨額の献金で家族は破産…

岸、稲田、下村、細田、馳も 「統一教会との関係は清和会が代々継いできた」と元閣僚が証言

安倍氏が銃撃されたことを受け、取材に応じる岸信夫防衛相(写真/時事通信フォト) 安倍晋三・元首相が旧統一教会に恨みを抱く山上徹也容疑者に射殺された事件を機に、自民党と旧統一教会の関係に注目が集まっている。 安倍元首相の実弟である岸信夫・防衛…