道草の記録

株主優待・ふるさと納税の返礼品・時々パチンコ

気になった記事

親の介護、誰がする? - 「長男の嫁」は6位に

LIFULL seniorは1月19日、「介護の実態および意識に関する調査」の結果を発表した。調査は2022年12月14日~16日、全国の30代~60代以上の男女1,400名(介護経験あり40~60代以上600名、介護経験なし30~60代以上の各世代200名)を対象にWEBで行われた。 介護に…

SNSで話題の“生活保護おじさん”が明かす生活困窮者の実情 「10代、20代の相談が増えている」

「動画投稿を始めてから、相談件数が増えた」と語る佐々木大志郎さん(撮影/田中智久) 厚生労働省の統計によると、2020年の生活保護の申請件数は11年ぶりに増加した。2021年には23万件近くに増え、直近の統計(2022年10月分)でも6か月連続で前年同月を上…

身長がすべてじゃないのはわかるけど… 160cm台の男性たちが感じた「170cmの壁」のリアルな声

「170cm」の壁を感じた人たちのエピソード かつて女性が男性に求める条件として、「3高」(高学歴・高収入・高身長)という言葉があった。このなかで、学歴と収入は本人の努力次第で手に入れられる可能性があるものの、身長だけは基本的にどうしようもない。…

小室圭さんと眞子さん「暴露ビジネス」参入ならヘンリー王子超えの200億円が動く可能性

小室圭さんと眞子さんの今後に注目が集まる(ABACAPREDD/時事) チャールズ英国王の次男で2019年に英王室を離脱したヘンリー王子(38)の暴露本『スペア』(1月10日発売)が世界中で話題を呼んでいる。 王位継承者の予備(スペア)として生を受けたことや、…

「で...でけえぇぇ」世界最大クラスの「かんきつ」にネット騒然「手からはみ出てる」「えっ、コラ?」「初めて見た」

熊本県八代市の農園「やつしろサニーサイドファーム」の公式ツイッターアカウントが公開した写真が話題になっています。写っているのは大人の手のひらからあふれそうな黄色い物体。投稿文には「見よ!!!これが世界最大の柑橘!!!」。えっ、これがかんき…

いま日本女性の3割が「着ている下着」に驚き ユニクロのヒートテックと思いきや...

日本を代表する防寒アイテムの筆頭に挙げられるのが、ヒートテック。毎年、季節の変わり目に「ヒートテックを着用すべきか否か」といった声が多く上がり、その都度「ヒートテック」がツイッタートレンドの上位に浮上するのは、もはや風物詩と言える。 しかし…

年金博士が“岸田年金改悪”を解説「年金だけで安心の老後を送るのはまず無理」

5年に一度の「年金改正」で安心の老後はますます遠くなる 岸田政権が進める年金制度の「大改悪」。どのように年金が減らされていくのか。私たちはどう対抗すればいいのか。年金博士こと社会保険労務士の北村庄吾氏がQ&A方式で解説していく。【全3回の第1回…

佳子さま、“10億円豪邸”でひとり暮らしか 赤坂御用地内での「別居騒動」の全容

佳子さまはどこに住まわれるのか(写真/JMPA) 親と娘の距離感は、それぞれの家族の形によって異なるものだ。しかし、こと秋篠宮ご夫妻と佳子さまに限っては、決して近しいというわけではないようだ。そればかりか、お住まいをめぐって「物理的距離」さえ広…

100歳以上の日本人に「B型」が多い不思議 血液型による寿命の違いの背景に「免疫」か

血液型と寿命に関する研究報告も(イメージ) 人が生まれながらにして“分類”される血液型。そこに寿命とのかかわりが指摘されている。 2007年に発表された厚労省の補助金事業「健康長寿に関する要因の研究」のなかで、〈血液型と長寿との関連性について〉と…

眞子さんとの間にさざなみが 小室佳代さんが漏らしている「ニューヨークへの思い」

気をよくする佳代さん 米ニューヨークの司法試験に合格した小室圭さんにとって、2023年は弁護士としての活動がスタートする年となる。昨年12月から年明けにかけて取り沙汰された“里帰り”は今のところないようだが、宮内庁は“警戒”を解いてはいないとされる。…

秋篠宮家の長女・眞子さんの夫・小室圭さん母「佳代さん」に「米国ニューヨーク移住計画が浮上」のワケ

秋篠宮さまの考えが影響して...... 秋篠宮家の長女・眞子さんと結婚した小室圭さんの母・小室佳代さんに、「米国ニューヨーク移住計画」が持ち上がっているという。 言うまでもないが、ニューヨークは小室夫妻が暮らしている場所だ。 「移住プランが噂されて…

相続ルールの“大変革”間近 生前贈与、不動産登記など新ルールの注意点

相続制度の改正で注意すべきことは?(イメージ) 年末年始の帰省を機に、親が亡くなった後のことや相続に関する話題が出た家庭もあったかもしれない。 近々“大変革”が起きる相続と生前贈与のルールについて知っておくべきことは多い。 現行のルールでは、年…

「職業と寿命」研究結果 海外では長生きの「管理職」が日本だと高リスクな理由

職業と寿命にはどんな相関が?(写真:イメージマート) 多くの人の一生は仕事とともにある。それゆえ、「職業と寿命」に関する研究や調査も多くなされてきた。 2019年、東京大学の研究チームは、日本と韓国およびフランス、イタリア、イングランドなど欧州8…

迫る南海トラフ巨大地震の危機 専門家が警鐘を鳴らす、2023年に警戒すべき「5つのエリア」

右から火山や地震の専門家である京都大学名誉教授の鎌田浩毅氏、東海大学客員教授の長尾年恭氏、東京工業大学教授の中島淳一氏 地震大国・日本に今、「南海トラフ巨大地震」や「火山噴火」の危機が迫っている。火山や地震の専門家である京都大学名誉教授の鎌…

《火葬場の過酷な裏側》火葬技師が提案する副葬品を選ぶ際に頭に入れておくべきこと【後編】

火葬場について詳しい下駄氏 火葬場と聞くと、怖いし気味が悪いしで遠ざけたいような、詳しく知りたいような複雑な気持ちがするもの。『火葬場奇談 1万人の遺体を見送った男が語る焼き場の裏側』(竹書房)は、一級火葬技師として、実際に火葬場で遺体を焼く…

《火葬場の過酷な裏側》一級火葬技師が見た焼き場のリアル、焼却中の遺体はどうなっているのか【前編】

火葬場について教えてくれた下駄氏(実際に働いていたころの写真) 火葬場と聞くと、怖いし気味が悪いしで遠ざけたいような、詳しく知りたいような複雑な気持ちがするもの。『火葬場奇談 1万人の遺体を見送った男が語る焼き場の裏側』(竹書房)は、一級火葬…

小室さん夫婦のNY生活の命運を握る佳子さま 女性宮家創設なら大きな“財産”に

秋篠宮家の次女の佳子さまは、いまも皇族でおられる(写真/JMPA) 秋篠宮家の長女・眞子さんの結婚に際し、次女の佳子さまは、「姉は、これまでもこれからも、自分にとってとても大切な存在です」と明かされた。離れ離れになっても2人の仲は良好で、お互い…

小室さん夫婦と秋篠宮ご夫妻、関係は冷え切ったまま 佳子さまが情報伝える状態

NY生活がいかに幸せかうかがえる 秋篠宮家の次女・佳子さまは、真っ赤なドレスで3年ぶりの新年一般参賀に臨まれた。 「これまでの一般参賀では、淡いパステル色のドレスをお召しだったので驚きました。 最近のご公務でも、真っ赤なお洋服や、鮮やかなピンク…

眞子さん ブラジル新婚旅行のホテルは皇族時代と同ランク!NY日系人会が全面支援

レトロな雰囲気を醸し出すシャンデリアが煌めく大広間に、巨大なクリスマスツリーが飾られ、大勢の人々が笑いさざめいていた。 タキシード姿の男性やドレスアップした女性たちに交じり、歓談していたのは小室眞子さん。シンプルなワンピース姿で、アクセサリ…

男子平均身長が25年間「170センチ」から伸びないのはなぜ? 若者は「低い方がモテる」と前向き

17歳男性の平均身長は170センチ台から25年以上伸びていない。画像はイメージ(PIXTA) 高学歴、高収入、高身長が「三高」などともてはやされたのは、はるか昔のバブル時代。 令和に変わった今、給料は上がらず、学歴があっても職に就けない人はわんさかいる…

「直葬」「一日葬」など葬儀が多様化 親子・きょうだいで事前に話しておくべきこと

葬儀の手順を知ったうえで、しっかりと見積もりを取っておきたい(写真:イメージマート) ここ数年、コロナ禍で年末年始の帰省を自粛する時期もあったなかで、家族がゆっくり話し合える機会は有意義に活用したい。「葬儀」もその一つかもしれないが、その常…

料理好き男性が「腕前が25%上がった!」と歓喜する100均アイテム「ニンニクつぶし」のすごい実力

ずっしりした重みで、固いニンニクでも潰せる「ニンニクつぶし」が大活躍 料理をするうえで様々な便利グッズがあるが、料理好きの人たちが実際に使ってみて「これはすごい!」と思ったものにはどんなものがあるのだろうか。 料理するのが大好きだというネッ…

秋篠宮家との関係修復に水を差しかねない…NYで静かに暮らす小室夫妻に立ちはだかる新たな"波乱要因"

ニューヨークの街中を歩く小室眞子さん(写真=ABACA PRESS/時事通信フォト)© PRESIDENT Online 2023年春にも「おめでた」発表がある? 結婚から1年以上が過ぎ、初めて経験する酷寒のニューヨークで、小室眞子さんは幸せを心から感じているのだろうか。 20…

相続の火種になりやすい不動産 「片方が認知症になると売却できない」夫婦共有名義のリスク

トラブルに発展しやすい「不動産の相続」をどう進めるか(イメージ) 親から子への相続において、もっとも争いを招きやすい財産は不動産だ。夢相続代表で相続実務士の曽根惠子さんが説明する。 「もし、自宅が空き家になり、住む子供がいないなら、それを売…

スマスロの“大本命機”登場が「パチスロ復活」の狼煙となるか 期待の一方で設置台数に課題も

パチスロ離れしたユーザーが戻ってくるか?(イメージ) メダルを使用しないパチスロ機「スマートパチスロ」(通称・スマスロ)のホールデビューから約1か月。出玉性能が制限された6号機時代に突入し、ユーザー離れに苦しんでいたパチスロ業界だが、出玉性能…

令和の年金大改悪を徹底解剖【2】「厚生年金75歳まで加入」で長生きしなければ元を取れない時代に

75歳まで年金保険料を払い続けることになる可能性も(イメージ) 2024年度に迫る年金改悪の全貌が見えつつある。10月25日、社会保障審議会年金部会で、5年に一度行われる年金制度の改正の議論が行なわれた。 改正案の内容を「年金博士」として知られる社会保…

小室圭さん合格で母・佳代さんNY移住説 秋篠宮家と眞子さんの関係への影響を懸念する声も

順風満帆に見える2人の生活だが…(時事通信フォト) 2022年10月、米・ニューヨーク州の司法試験に3度目の挑戦で合格した小室圭さん(31)。 2021年10月に秋篠宮家の長女・眞子さんと結婚してからもその動向は高い関心を集めてきたが、現在はNYで平穏な日々を…

小室圭さん 恩人集うパーティ欠席の陰に元職場との因縁…繁忙期でも残業せず周囲からは低評価

「小室さんにとってもメリットがあるパーティなのに、欠席したのは意外でした」そう語るのはNY在住の日本人ジャーナリスト。現地時間’22年12月12日に、日系人会創設115周年記念晩餐会がNYで開催されたが、パーティ会場に小室さんが姿を現すことはなかった。…

眞子さん、極秘通院を支える2人の日本人女医 佳代さんは「お金がなくて」が口癖

午前9時過ぎ、ニューヨーク・マンハッタンの中心地区で非常事態が発生した。消防車がけたたましいサイレンを響かせながら、クリスマスの飾り付けで華やぐ12月中旬の街並みを疾走し、現場の高級マンションに急ぐ。 火事だ。10名ほどの消防士が我先にと建物の…

進む年金改革議論 保険料100万円負担増で現役世代は人生設計の大幅見直しを迫られる

政府が年金保険料の負担増に動き出した。社会保障審議会年金部会などで議論がスタートしたのが、自営業者らが加入する国民年金の納付期間を現行の「60歳まで」から「65歳まで」へと5年延長する案だ。 2023年以降に議論を詰め、2024年に控える5年に一度の年金…