ストレス発散で通いだして 今も続いているパチンコの行方 9月15日のピックアップ

5000円勝ちました♪

9月15日(日) 1パチンコ
+5000=373307+2028800円の残り。

 

今日は朝からです~~

下見したときに打ちたいと思った台は座られています~~(/ω\)

しょうがないので海Blackから~~

0回50回転です~~

うむ~~なんか不思議な・・と思っていた50回転後

泡からあんこうの直当たり~~(*´▽`*)

8R単でした~~(-_-)

微妙と思っていたら抜けて50回転後魚群!!

素直に当たって16R昇格~~

もう一度16R来て抜け~~

50ほど回しましたが回転むらが激しいのと

はまりそうな感じがあったので移動

うる星やつら0回120回転~~

あ~~無理~~~移動

0回200回転GANTZミドルです~~~

なんかおもしろいな・・

タコ焼き保留にネギ保留・・ぜんぜん成り上がらないけど

200回転後ついに来ました18禁保留!!

疑似3超~~!!で確率上げの70%!!

千手観音~~当たり~~~入らず~~~(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

入らなきゃ何にもならないじゃないの~~(-_-メ)

しか~~~し!!時短100回残り5で真ん中に変なの止まって・・

ティラノサウルスからぷつん・・・ぬらりひょん最強リーチ!!

当たり~~~で・・一撃10000発~~( `ー´)ノ

すごいな~~これ・・

抜けて100回して紫保留3つ外して帰宅~~~

釘がよければまた打ってみよう~~♪

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本当に何もなくなった時に何ができるか 減らした人手は戻らない 災害時における人手という自衛隊の意義

前回物流が保たれているからなんとかなるはずと書いた記事。詳しい内容が伝えられるにつれ、一部ニュアンスを変えさせていただきます。お許しください。

南房総の被災対処の問題。教科書的に言えば初期対応の遅さが一番の原因です。ただ今回の問題は決められている情報発信含めた危機管理対応が、今までのマニュアルでは全く通じなかった事が問題と考えます。

 

もちろん停電、断水だけならおそらくここまでの問題にはならなかったでしょう。今現在古いインフラの問題なども取り上げられていますし、東電の甘い復旧見積もり、県の自衛隊への災害派遣依頼の遅れなど様々な問題が重なったとは思いますが、一番は情報が届いていないということからくる住民の不安と、それを補う事ができなかった地方自治の人手不足の問題と考えます。

そんな中、このような記事を見つけました。

 

>今、「あっちの市はちゃんとしていて、こっちの市はだらしない!」といったことは軽軽に判断しないでほしいと、個人的には感じた。電気のあるなしで、やれることが本当に違う。
前回の記事内容と似ています。今必要なのは批判ではなく協力です。


>そもそも職員同士も連絡がとりにくくて全体状況が把握できないし、情報発信ができないんです
役所の人の言葉です。そう今までの災害対処マニュアルは通信が確保されている条件で決まっているものがほとんどです。だから今この状況になっています。思い出しましょう。福島で電気が落ちて予定の対処ができなかった原発事故を。あの時には吉田さんがいました。そして通信は保たれていました。バカな総理がきて迷惑でしたが、いろいろ上に指示は仰げました。でも今の南房総やその周辺地域はその手段が途絶え、少ない人手で広い地域を自分だけの判断で動き続けなければいけなかったのです。

多分早いうちに誰かが車で県に情報を届ければよかったのかもしれません。でも多分そんな余裕がなかったのでしょう。それこそ今でも人手が足りず被災者自らが支援物資を整理し配っているのですから。(それこそ自衛隊の要請依頼もできなかったのではないでしょうか。)


>さらに、何が足りないって、『屋根の上で作業ができる人』がいない。圧倒的に足りない。
がれき処理含めて人が足りない!そして何を優先するのかの情報も足りない!だから今混乱が起きてます。
>同じ房総半島南端エリアでも、ほんの隣のエリアと自分のエリアでは全然状況が違う、ということが起こっている。そして、互いの状態は通信できないことから分かり合っていない。

>ひとつの声を聞いて全体を知ったつもりになることは危険であり、「足りてるよ!」を信じて、ああもういいのか、と判断するのは拙速だ。
地域の問題です。それこそ災害時における横のつながりができていないのでしょう。そして情報をまとめて発信できていません。

 

そう人を入れ、自分たちで動きながら情報を収集し、事故等の対処をしながら、さらに情報を発信できる自衛隊という独立した組織を入れるしかなかったのです。
でも県を単純に批判することはできません。だってこんなにひどいという情報はおそらくあがっていなかったでしょうし、前回の記事のようになんとか地方自治でできるだろうと判断していたのでしょうから。(情報分析の稚拙さと報告の甘さ)
>被災という日常を淡々と生きようとする人々に、(誤解を恐れずに言えば)清々しささえ感じる。
ここでもう一度前回の記事を擁護します。そうなんとかなります。その力を持ち続けましょう。

ただ安全な地域に住んでいる人間が被災している方に結果的に一部失礼に感じることを書いたことを謝罪します。申し訳ありませんでした。
まとめの言葉は前回と同じです。いい教訓にしましょう。

 

 

年金75歳受給の落とし穴 もらえる総額が65歳受給者に追いつくのは90歳

 厚生労働省が8月に発表した財政検証には、これからの年金改革の方針が盛り込まれている。柱の1つが、受給開始を遅らせることで割り増し年金をもらえる「繰り下げ受給」の上限年齢を現行の70歳から75歳へと引き上げることだ。
「75歳から受給すれば、夫婦の年金額は現役サラリーマンの給料並みにハネ上がる」――資料にはそんな内容の試算がされている。鵜呑みにしていいのだろうか。夫の年金が月16万円のケースで考える。


 70歳繰り下げ受給を選択すると、年金額は42%割り増しされて月約23万円、75歳まで我慢すれば84%割り増しで月約30万円になる計算だ。専業主婦の妻の国民年金月約6万円(繰り下げしない場合)を合計すると、現役サラリーマンの平均手取り収入(35万7000円)とほぼ同じになる。


 しかし、1か月の年金額にまどわされてはいけない。「65歳受給」「70歳受給」「75歳受給」のどれを選択すれば最も得になるかは年金総額で比較する必要がある。
 ポイントは、年金額が増えれば天引きされる税金・社会保険料も大きくなる点。額面ではなく、年金の「手取り収入」で損益分岐点を見極めなければならない。
 本誌は犬山忠宏・税理士の協力で「65歳受給」のAさん、「70歳繰り下げ」を選んだBさん、「75歳まで我慢した」Cさんが受け取る年金の手取り総額を計算した(いずれも収入は年金のみで月額16万円)。


 当然、最初は一番先に受け取るAさんの年金額が増えていく。60代のうちに約913万円、79歳までに2742万円の年金をもらう。70歳受給のBさんの受給総額がAさんを抜くのは85歳のときだ。Aさんより10年遅れて受給が始まるCさんは毎月の年金額は多くても、総額でAさんを抜くのは90歳、Bさんはなんと94歳になる(図参照)。
 いくら毎月の年金額が多くなるといっても、70歳受給や75歳受給を選んだ場合の年金総額が、65歳からもらった人を追い抜くには平均寿命(男性約81歳)を超えて長生きしなければならない。犬山氏が指摘する。


「夫16万円、妻6万円の年金であれば、住民税非課税世帯となって税金はかからず、健康保険料なども軽減措置でかなり安くなります。しかし、75歳受給を選んで月30万円の年金収入があれば、そうした低所得者向けの優遇措置がなくなって、税金や社会保険料の負担が年40万円を超えます。さらに世帯の収入が増えると、後期高齢者であれば原則1割の医療費窓口負担が3割になったり、入院や手術をしたときに高額療養費制度で還付される金額も減る」


 年金生活者の多くが受けられる数々の優遇措置を失うデメリットは大きい。
 財政検証でまやかしの試算を見せるだけでなく、政府は「ねんきん定期便」などでも“繰り下げると年金は増える”とアピールし始めているが、実態としては「年金を受け取る人を少しでも減らしたい」ということではないのか。「75歳受給を選べば年金2倍」の宣伝文句に騙されないことが大切なのだ。「年金博士」こと社会保険労務士の北村庄吾氏が語る。


「日本人の健康寿命は男性なら約72歳。老後の生活設計をするうえで最も生活費がかさむのが60代後半から70代前半とされています。繰り下げ受給はその時期の年金収入がなくなる。繰り下げを選ぶ場合は十分な資産や年金以外の収入で生活を賄える見通しが必要です」
 繰り下げ幅が広がっても、「65歳受給」が有力な選択肢なのだ。

 

 

2019年(H31) 株主優待写真の一覧 no,7 9月14日~

9月14日(土) 新晃工業        アタックギフトセット

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9月15日(日) オイレス工業      生そば130g×12本 長野こばやし

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ストレス発散で通いだして も続いているパチンコの行方 9月13日のピックアップ

4000円勝ちました♪

9月13日(金) 1パチンコ
+4000=368307+2028800円の残り。

 

連休前の様子見です~~

あんまりよろしくなさそうです~~

甘の空いているのは打てそうにないのばっかりです~~

ミドルの海Japan2が空いてます~~

さっそく・・6回120回転です~~

回る・・かな・・1K70くらい・・

とか言ってると80回転後リーチ疑似3

魚群だな・・マリンリーチで裏サメかよ~~

当たり~~単発です~~(/ω\)

抜けて30回転後 おや・・保留変化が・・

同色疑似2でワリンリーチ 魚群来て またサメ~~

しか~~~し!!上見て!!で成り上がり~~確変です~~

4連で終了~~時間がないので帰宅です~~

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【小室圭さん】「天皇を超越した存在を信仰」“大山ねずの命”を崇拝する母が最終形態に突入! 宮内庁も警戒中!

「長女の気持ちを推測するなどして現状や今後についてお伝えすることは、控えたいと思います」
 そう述べられたのは皇嗣妃の紀子さまだ。11日に53歳の誕生日を迎えられた紀子さまは記者団の質問に文書で回答。泥沼化する長女の眞子さまと小室圭さんの結婚問題について、上記のように語られた。


 2人の婚約が暗礁に乗り上げたことで、親子関係にもヒビが入り、会話もままならないことは当サイトでも再三伝えてきた。皇室担当記者は「文書で紀子さまは『眞子』ではなく『長女』という呼称を使っていた。ほかの質問項目には目いっぱい答えているのに、結婚問題に関しては言葉少な。まだ親子の雪解けには至っていないのでしょう」と話す。


 ことの発端は小室さんの実母・佳代さんの400万円借金トラブル。このほど元婚約者の代理人と佳代さん側の代理人が協議を行ったが、返済を求める婚約者に対し、佳代さんは「返す気はない」と拒否。双方の主張は平行線をたどっており、次回協議のメドは立っていない。宮内庁秋篠宮殿下の意を汲み、米国留学中の小室さんに破局を切り出すよう画策しているというが、当の小室さんが聞く耳を持たないとされる。そんななか、宮内庁では今年に入って全く姿を見せていない佳代さんの現状を危惧している。


 11日発売の「週刊新潮」(新潮社)は、かねてウワサされてきた小室家の宗教問題をクローズアップ。佳代さんの母である角田八十子さん(故人)は持病のリウマチがひどく、新興宗教の「大山ねずの命神示教会」を頼り、そのまま信者になった。同誌ではなんと、八十子さんだけでなく佳代さんも教団に帰依していると指摘。「佳代」の名前は教団が付けたもので、息子の「圭」も、佳代さんの名前から来ているという。
同教団が崇拝する『供姫丸』は神の直使とされ、『宇宙を支配する最高神である大山ねずの命(おおやまねずのみこと)が人の姿を借りた存在で、天皇をはるかに超越している』という扱いです。この思想を佳代さんが受け継いでいるのならば、非常に怖い。大山ねず命を天皇の上位に置くことになるわけですから」(週刊誌記者)


 佳代さんは以前、身分を超えて天皇陛下秋篠宮殿下に謁見を申し出たことがあった。こんな大胆な行動に出れたのも、大山ねずの命>皇室という思考があったからかもしれない。


 信者は毎日朝6時と夕方6時に「大山ねずの命、古生童子、直使の御魂、代神供丸斎命、天地八百万の神…」と唱えながら、祈祷することがならわし。佳代さんは以前、教団の関連施設にも顔を出していたというから、現在〝潜伏〟している場所でも〝儀式〟は欠かさないだろう。

 

 前出皇室担当記者は「教団の教えは、どんな苦難も大山ねずの命に対する信心が強ければ解決に向かうとある。佳代さんは今回の騒動は『苦難』であり、最後は大山ねずの命が救ってくれると本気で信じているのかもしれない」と話す。


 となれば、日々の祈祷にも力が入り、現在の佳代さんは「完全に仕上がった状態」(同)である可能性が高い。宮内庁職員が危惧するのもそこで、佳代さんと善後策を協議しようにも「会話のキャッチボールができない」状況になることを恐れているという。
 佳代さんは今、どこで何をしているのか? あらぬ疑いをかけられないためにも、そろそろ表に出てきて欲しいものだが…。


編集部

 

 

 

眞子さまショック…小室さんへの資金援助を宮内庁職員が阻止

小室圭さんの代理人を務める弁護士は8月下旬、小室さんが奨学金を獲得したことを公表した。その金額こそ明かされなかったものの、小室さんの留学は2年目を迎えることとなった。だが、いまだに金銭トラブル解決の目処は立っていないと皇室ジャーナリストは言う。


「8月上旬に小室さんの代理人と、佳代さんの元婚約者・X氏とその代理人が初めて3人で面会をしました。X氏はこれまでどおり、小室家に援助した約400万円の返金を求めています。しかし今回の面会では、次回交渉の日程さえ決めなかったそうです」
金銭トラブル解決への道筋が見えない一方で、宮内庁関係者によれば、実は小室家に手を差し伸べる人物も現れたのだという。
眞子さまのご結婚のためなら、小室さんに400万円の金銭的援助をしてもいい――。そういった意向を漏らしている方がいらっしゃると聞いています。しかし、この話を聞きつけた宮内庁職員がその人物に接触し『そういった申し出はやめていただけないか』と要請したそうなのです」

意外にも、トラブルとなっている400万円の金銭を“肩代わり”してもいい、と表明してきた人物はこれまでにもいた。漫画家の小林よしのり氏は今年1月、自身のブログで「たった400万円くらいくれてやるぜ」と発言。


また、デヴィ夫人も昨年3月のブログで、金銭トラブルを蒸し返すX氏に異議を唱え「430万円をあなたの顔にたたきつけてあげたい心情」とつづっていた。
「小室さんが10歳のときに母子家庭となった小室家は、佳代さんがパートを掛け持ちして学費を賄ったほど。そうした経済的事情に同情する意見もあります。また、眞子さまが意中の男性と結婚できないのはお気の毒だ、という声も聞かれます。眞子さまが結婚できるのなら、身銭を切って小室家の金銭トラブルを解決してもいい――。そう考えている人物も1人や2人ではありません」(前出・宮内庁関係者)
しかし、こうした動きに疑問を呈するのは、前出の皇室ジャーナリスト。
「そもそも秋篠宮ご夫妻は、小室さんの不誠実な行動の数々に対して強い不信感を抱かれています。“小室圭さんとは破談に!”、それこそが秋篠宮ご夫妻の願いといっても過言ではありません。金銭トラブルが第三者の援助で解決したとしても、小室さんに対する信頼は決して回復しません。今後、小室さんが眞子さまのご結婚相手として認められるのは、かなり難しいと思われます」


一方で、正反対の見解を示すのは前出の宮内庁関係者。
眞子さまも皇族とはいえ、憲法に認められた“婚姻の自由”はあります。結婚延期も、眞子さまが小室さんと話し合ってお決めになったことになっています。つまり、眞子さまの意思に反して無理やり結婚を取りやめにすることは、秋篠宮ご夫妻にもできないことなのです。小室家の金銭トラブルがあるからこそ、その解決を条件にすることで結婚を阻止できているともいえます。逆に言えば、金銭トラブルが解決してしまうと、小室さんとの結婚を止めるすべがなくなってしまう――。それこそが、秋篠宮ご夫妻がもっとも恐れるシナリオなのです。だからこそ宮内庁職員に金銭トラブル解決をストップし、破談への道筋を残すべく“非情の密命”が下ったのではないでしょうか」
孤立無援に見えた小室さんに、差し伸べられたという救いの手。それすらも遮られ、結婚への道がますます険しくなった眞子さまのショックはいかばかりか――。